|  郊外から戻り、最後の日なので、お買い物がてら、お茶をしに、ラッフルズ・ホテルへ。
このホテルには、ティフィン・ルームという英国式のスコーン等がでるので有名なお店があるのですが、行ったらすでに、行列ができていて。 並べば入れるかな?と、最初、その列に並ぼうとしたところ。一人の日本人が、英語で、お店のスタッフの人とやりとりしていたので、ちょっと離れたところから聞いていました。
それによると、「今は昼食時なので、お茶だけが目的の人は、まだ入れません」ということ。で、さらに、「お茶目的の人は、ここにサインして下さい」と言っていて、お店のメニューが看板で出ているところの下に、名前を書くカルテがありました。 |