あとで、宿に帰ってから気が付いたのですが。
ワーホリ斡旋デスクで申し込んだツアーだったので、プロ相手の(JTBとか近畿日本ツーリストではなく)ツアーとは比べ物にならない、安さと(遊覧飛行は、まさに奇跡的。ぎりぎりまで諦めていたのに、やれたのが嬉しかった)代理店のガイドらにはない、親切で低姿勢な接し方が、とてもよかったことが、心に残りました。
出てくる人たちは、皆20代前半の男女ばかり。最初に、この遊覧飛行ツアーを探してくれたのも、20代前半の男性。 この日は、ワーホリしてる20代の日本人の方々に、触発されました。
頑張れ20代! この旅は、あとにいくにしたがって盛り上がってきた、旅行で。 楽しかった! ケアンズは、久しぶりに海外旅行に出て、とても「住んでいる」ような感覚で過ごせたのが良かったですね。ワーホリが多い場所で、ガン・シューティングの場所まで行く途中に、借家を山ほど見かけ、なんとその家賃のチープなこと! 日本との時差がほとんどないし、治安は良いし、気温も温暖で。
久しぶりに、ここにすみたい! と思った場所でした。
写真は、エアーズロックリゾート。 シャンパン・サンセットツアーの、イメージがそのまま、リゾートの宣伝になっています。
ケアンズ、写真全然なくてすみませんでした。
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